「怪我した後のケア」これが一番大事です

大相撲秋場所でついに横綱白鵬が休場しました。横綱になってずっと1人で横綱を張ってきたので、今頃になって我慢しいていた痛みが出たのだろうと思います。優勝回数35回もした横綱も、やはり怪我には勝てなかったのでしょう?少しの痛みでは何も言わない横綱が今場所途中で休場に追い込まれる事は、「よほど痛かったのでしょう?」と思います。
でも、スポーツ選手だけでなく一定の年齢を超えると、怪我はつきものです。プロ野球連続試合出場記録を持つあの人も「頭に死球を受け次の試合は出られない」と誰もが思っていたのに、バットを持って出てきましたし、連続フルイニング世界記録を持つあの人も、手首に死球を受けて「骨折」といわれたのに次の試合、右手一本でバットを振りヒットまで持ち込んだのは「さすが」と言うか、どういう神経しているのか?分かりませんが、超有名な選手です。
話は怪我と重なりますが、実は今年は天気が本当におかしいです。私も、この天気の影響で「首」の調子が悪く休もうか?と何度も思った事です。怪我をした後は、こういう天気の対応も必要になってくるのではないか?と白鵬に言いたいです。

Posted by 2015年9月21日 Category: 未分類